
美術館すきです。
これからどんどん美術館に行ってみようと思い、この間ふらっと行ってみたのが世田谷美術館。
上野に興味のある企画展があったのですが、上野=混んでる というイメージなので、空いてそうなところに行ったんです。
一人で静かに観賞したかったのです。
それが『世田谷美術館』
空いてました。
なんせお客さん私一人ですから。
世田谷美術館で展示されていたのは、上野泰郎さんの絵。
なにも知らずにふらっと入ったので、上野泰郎さんについてもなにも知りませんでした。
まず展示場に入ったら。
裸婦。
裸婦いっぱい。
むしろぜんぶ裸婦の群像画。
そんな中を、女性一人でふらふらみていきました。
ぅう、ほかにお客さんがいないから、絵の横に座っている美術館のお姉さん方と気まずい。
しかも裸婦だからなんか来まずい。
ほんのちょっと。
その気まずさ。。。
しかもこの裸婦たち、表情がないのです。
同じ(ような)顔をした裸婦たちが、様々なポーズをつけているのですが、私は題名をみないと、絵のメッセージが『喜』なのか『哀』なのかもわかりませんでした。。。修行がたりません。上野さんに申し訳ないです。
でも、巨匠の絵を間近でじっくりみて、いろいろと感じることはありました。
日本画の精神とキリスト的思想を融合させたような上野さんの絵は、個性のかたまりです。
今回の展示会は、上野さんの追悼をするものらしいです。ご冥福をお祈りします。
そんなわけで、今から寝ます。
素敵になりました。
吉田戦車のお財布時計良いです。
美術館に行くと、いつも圧倒されます。
本で見たことある絵画や、彫刻、実際に目にすると筆遣い色使い、光の表現など目を見張ります。
特に彫刻は、見たことない角度からも見られるので、さらに感動です。
光の角度によって生まれる表情関心してしまいます。
今回の裸婦画とかは、見たことないけど、きっとほかの人には見えない裸の表情で描かれているのでしょうね。
足音しかしない美術館で、絵画と対峙すると、緊張するよね、そんなことない?
入れてました。
とほほ・・・。
あつしさんは美術館の楽しみかたをわかってらっしゃいますねぇ〜
(●´∀`●)
彫刻もいいなぁ♪
緊張するってなんかわかります!絵の迫力とか存在感におされて、背筋がピンとするかんじがします☆★
さぶじぇくと...
たまにお茶会行きます。
一億円の器で飲んだりするのですが、良さがわかりません(*_*)
そんなナンセンスな僕は、皆を笑かす事でその場を楽しんでます(泣)
そんな僕の器は600円かもしれませんね。頑張ります。
アミさんもこれからも頑張って下さいね!
一億円の器、すごいですねぇ♪♪
私もそんなビッグになれるようにがんばります♪♪♪
(*´∀`*)ノ"
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